ポイントが貯まるだけじゃない?クレジットカードの凄いメリットって?

クレジットカードはポイントが貯まるだけではなくそれ以外にも数多くの特典を受けることができます。
イオン、セブンカードなど流通系のものは「感謝デー」と称してポイント付与率が高くなるサービスを定期的に開催しています。
国際ブランドのAmericanExpress、DinersClubなどは、国内の飲食店や宿泊施設の料金面などで優待が受けられます。
レクリエーション面で発行元が運営している特典は、フットサルコートやテニスコート、テニススクール、乗馬、カヌーなどのスポーツ施設の割引価格での利用があります。
ETCカードを利用することで、高速料金が割引されるだけではなく、クレジットカードのポイントも加算されるのでとてもお得です。
ところで、ETCカードを選択する時の着眼点としては、年会費が無料のカードが支持を集めています。
また、入会するといくらかのポイントが進呈されるキャンペーンを行っているETCカードも存在します。
申し込み方法としては、クレジット会社のHPから申し込みをすることができます。
更に、医療や健康面を重視しているカードもあり子育て支援や介護、自己啓発などの相談サービスを利用できるものもあります。
クラッシックカードでは得られないステータスがゴールドには与えられていて一般会員には提供されないサービスが利用できます。
昔は申し込み条件として、年収400万円以上、年齢は30歳以上など厳しい審査でしたが近年、より上のランクのカードができたため条件が緩和されてきています。
この会員が享受できる特典はいろいろありますが、一例としては劇場などのチケットの手配、専用の会報誌の提供などがあります。
年間の会費無料なものもありますが、こちらは既存の会員の中から一定の利用条件を満たした人だけが企業側から「お誘い」を受けるシステムなので、会員側からアクションを起こすことはできません。
その上、規定の決済金額で年会費が不要になるものもあり、シティカードジャパンのシティバンクダイナーズクラブカードでは年間30万円の決済で適用されます。
手持ちの現金が乏しいときでも買い物できる1枚、その支払い方法の中には一括・分割・ボーナスなどから選ぶことが出来ます。
リボ払いは分割と支払い方法が違い支払い残高に応じて月々決められた金額をその会社に支払います。
毎月の支払いが一定になるので家計の管理がしやすくなるのが特徴です。
しかし、この方法を選択すると手数料もかかりますので安易に選択する事はあまりオススメではありません。
あると重宝する物ですが、支払いは計画的に行いましょう。

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